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家が快適すぎる

会社のPCってモニタ19インチくらいなんですよ。
家のモニタは24.1インチのワイドモニタなんですが、本当に快適だわ・・・
でも会社の方がPC使う機会が多いからこの快適な環境も家にいる間だけなんですよね・・・

と、flashを家で起動したらタイムラインがめちゃくちゃ長く見えて便利だったので
つい書いてみました。
それはともかく。

今までflashで一定時間毎に画像(写真)が変わっていくようなのを作るときは、
ちまちまとタイムラインを伸ばしてやってたんですが、アクションスクリプトを使うと、
すごく楽々に時間が伸ばせる事を知りました。

各画像(写真をそれぞれメインのタイムラインに1フレームずつ配置して、
各フレームアクションで以下のスクリプト。

stop();
var stopID = setInterval(timestop, 1000);

また、1フレーム目にのみ以下のスクリプトも追加。

function timestop() {
 play();
 clearInterval(stopID);
}

数字のところはミリ秒(1/1000秒)で任意の一時停止時間を指定。
これで指定した時間だけこのフレームで停止してメインのフレームがひとつ進むという仕組み。

setInterval 関数っていうのはアドビのActionScript 2.0 リファレンスガイドによると
「SWF ファイルの再生時に一定の間隔で関数、またはオブジェクトのメソッドを呼び出します。
setInterval() を使用すると、任意の関数を一定の間隔で繰り返し実行できます。」とのこと。

で、これを一回で終わらせるためにclearIntervalで繰り返さないようにしてるんだねぇ。
アクションスクリプトって難しい・・・もっと勉強しなければ。

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